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非っ常に今更なのですが、
Visual Studioで新たにC/C++のプロジェクトを作ると、
・ソース ファイル
・ヘッダー ファイル
・リソース ファイル
とデフォルトでフィルタが作成されていて、
自動生成される雛型は
*.cppはソースファイル以下に、
*.hはヘッダーファイル以下に置いてあるものですが。
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京都キャビネットをC++から使ってみようかと思ってみた。
http://fallabs.com/kyotocabinet/

Windows用のバイナリパッケージはあるにはあるのだけれど、
リンク時にLNK4098が出そうだったので、
各種ランタイムに対応した形で、自分でビルドしてみた。

以下、手順メモです。
環境は、以下のような感じ。
 Windows 7 64bit
 Visual Studio (VC++) 2010
lexとyaccがF#で動くらしい。
F#のfslexとfsyaccを用いたコンパイラ作成
windowsだとlex/yaccを動かせる環境を整えるまでがちょっと面倒なので、試してみたくなる。

というかそもそもF#とかいう言語があるらしい、ということは知っていたけれど、
実態は何なのかを知らなかったので、
ちょっとつまみ食いしてみたくなる感じ。
DLLハイジャックの脆弱性がどうのこうの、という話があることを、
さっきslashdotで読んで知りました。
WindowsにおけるDLLハイジャック脆弱性、多くのメジャーなソフトウェアにも (slashdot)

でも、読んだときに思ったのですが、
いつの時代のWindowsからかは知りませんが、
ずっと昔から(NTの頃から?)変わってないよ仕様なような気がします。
特に、何かを考えているわけではないのですが、
HTML+JavaScript (AJAX含めて)
という環境は、
使う側としては特に何も意識しなくてすむのだけれど、
作る側としては、非常に作りづらいものです。
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